高橋裕也物語を今回は話そうじゃないか!(521)







そうゆう考え方をして

 

「情報発信でしない

主張がブレてしまい

当たり障りない内容」

 

になってしまい、結果的に

 

「超つまんねー」

 

っていう評価を

読者から

されてしまいます。

 

 

まぁ、

そうなってしまったら、

 

再評価してもらうのは

困難なので、

 

また新しい

コンセプトを考えて、

 

情報発信を

しないといけないため、

「面倒」です。

 

 

だったら最初から、

ちゃんとしたコンセプトを考え

情報発信した方が、

 

時間も労力も

無駄にならないので、

そうした方がいいです。

 

 

「誰が何を、どんな方法で、

どんな内容で発信して、

読者にどうなってもらいたいのか?」

 

っていうのは、

最初のコンセプトを決める段階で

ちゃんとするのは

 

「面倒でしなくないから、

感じた事や思った事を、

情報発信しちゃえばいいや!」

 

ってなってしまうのは

分かります。

 

 

ぶっちゃけ、

情報発信初心者の時の僕は

そうでしたからね。

 

 

でも・・・

 

 

自分で経験して

 

「無意味だなぁ・・・」

 

っていうのが分かったので、

それをしなくなった。

 

つまり、

ちゃんとしたコンセプトを考え

情報発信し、

 

読者からの反応を数値化し、

どこが上手くいって、

 

どこが上手くいかなかったのか?

 

っていうのを

しっかりと管理し、

常に改善していくようにする。

 

 

すると・・・

 

 

自在に「目的達成」に

近づけよるような

 

情報発信の内容を

選択出来るようになります。

 

「えーそんな事が可能なの?」

 

って、もしかして、

そんな風に思いましたか?

 

 

もしや図星だったりして・・・?

 

 

でもですよ。

 

そんなのは、

経験してたら

出来るようになるもんです。

 

 

でも・・・

 

だからといって、

 

「失敗を活かせないような経験」

 

を繰り返してたんじゃ

意味ないので、

 

常に

どこが上手くいって、

 

どこが上手くいかなかったのか?

 

っていうのを

しっかり数字で

判断する必要があります。

 

 

というか、

そこに主観的な

 

「こうなんじゃないか?」

 

っていう

 

「根拠が無い思い込みはしないようにする!」

 

といいです。

 

 

「でも・・・

人間だから主観的な考えを

基準に行動しちゃうよね?」

 

って、もしかして、

そんな風に思いましたか?

 

 

でも・・・

 

それが失敗する大きな原因です。

 

 

続きを読む












コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ