高橋裕也物語を今回は話そうじゃないか!(520)







「高橋さん、

情報発信をしてて、

 

上手くいってない

情報発信者のほとんどは、

 

自分が良いと思う事を

情報発信してしまい、

 

それが、読者のニーズと

合ってないため、

 

どんな頑張っても

中々、思うような

結果が出ない・・・

 

っていうのを

3ヶ月間も経験すると、

 

情報発信するのを

止めてしまいます。

 

では、そのように

ならないためには

 

どうしたらいいのか?

 

なんですが、それは、

 

常に読者の反応を見る!

 

っていう

当たり前の事を

したらいいのです。

 

 

え!?

 

そんなのは、毎回、

情報発信するたびにしてるよ!

 

って、もしかして、

そんな風に思いましたか?

 

 

もしや図星だったりして?

 

 

でもですよ。

 

それが

どんな方法なのかにも

よりますよね?

 

 

例えば、

 

今日は自分的に

満足がいく情報発信が出来た。

 

で、それを

読者はきっと

喜んでくれるだろう!

 

っていうような

満足をしてしまい、

 

具体的な

数字を見なかった・・・としたら、

 

どこが上手くいって、

どこが上手くいかなかったのか?

 

っていうのが

ちゃんと分かりません。

 

 

また、

そのような事を継続してしまうと、

 

一体、何を目的として

情報発信をしてるのか?

 

っていう根本の部分を

見失ってしまい、

 

結果的に

読者を混乱させてしまいます。

 

 

しかし、

そうではない、

 

誰が何を、どんな方法で、

どんな内容で発信して、

 

読者に

どうなってもらいたいのか?

 

っていうのが

明確であったなら、

 

 

あるいは、

それを情報発信していく中で

きちんと数値化し、

 

どこが上手くいって、

どこが上手くいかなかったのか?

 

っていうのを

しっかりと管理し、

 

常に

改善していくように

してたら、

 

目的達成出来ます!

 

 

例えば、

 

僕のこのブログは

独立・起業を目指す

 

会社員をターゲットにした

情報発信になってます。

 

 

なので、

その属性ではない

 

高校生、大学生、

女性、高齢者などは

対象ではないので、

 

そのような人の心に

刺さるような

情報発信はしてません。

 

 

では、

 

どうしてそんな事をするのか?

 

なんですが、

 

高校生、大学生、

女性、高齢者など、

 

いろんな属性の人を

ターゲットにしてしまうと、

 

主張がボヤけて

言葉の力が弱くなってしまうから!

 

です。

 

 

と・・・

 

 

案外、

そうゆうのを理解しないで

 

無意識で

好き勝手な

情報発信してたりして?

 

って・・・

 

あ!実はそうだった・・・

 

みたいに思っちゃったよ。

 

でもさ、

いろんな属性の人を

ターゲットにした方が、

 

読者数が増えるから、その分、

ファンになってもらえる可能性が

高くなるんじゃない?」

 

 

そうですね。実は・・・

 

 

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