プライドなんか0円価値しかない9つの理由とは!?(1)







高橋です。

 

僕の大学院時代の友人にCという男がいます。

 

彼は、東京出身で

父親も母親も教師という家庭環境で

 

子どもの頃から英才教育を受け、

常に「こうでなくてはならない!」という、

 

何に対しても完璧主義を追求し、

小学校、中学校、高校、大学と順調に進学。

 

そして、大学を卒業した後は

小学校の教師として働きつつ、

「もっと教育を学びたい!」という情熱から、

大学院進学を決意。

 

 

しかし、どうやら彼、

そのような背景とはまた別に

 

プライドが高いのが原因で

 

「職場の人間関係がうまくいっていないという問題」

 

を抱えているみたい・・・

 

そんな彼と、

僕がはじめて会ったのは

大学院の入学式でした。

 

 

その日は、春の暖かい心地よい風が

入学式の会場の中にまで入ってきて、

 

しかも、それと一緒に桜の花びらが、

まるで楽しくダンスを踊っているかのように

クルクルと舞い、「春だなぁ〜」とつぶやいた僕に、

 

「高橋さんですか?僕、Cといいます。

今度一緒に勉強するみたいなので

仲良くしてくださいね!」

 

と、

 

「ん!?なんで名前を知ってんだ?」

 

と思って、僕はこんな質問をしました。

 

 

「こちらこそ、よろしくお願いします。

でも・・・どうして僕を名前を知っているんですか?

確か、知り合いではなかったような・・・」

 

すると彼は、

 

「大学院に入学する前、

先生達や他の同級生達と顔合わせした時に、

高橋さんの話を聞いたんです。

 

で、その話の内容から

きっとこの人が高橋さんなんじゃないか?って、

だから声をかけたんです」

 

 

僕は、心の中で

 

「そういや、

大学院入学前に顔合わせをするから、

 

それに参加するように

先生達から連絡きてたけど、

 

めんどくさいからいいやって

行かなかったんだ・・・」

 

と、なんとなく思い出し、

そして、それに次いで

 

「その話の内容から

 

きっとこの人が

高橋さんなんじゃないか?って・・・

 

どうゆう事だ?」

 

と、疑問に思ったので、

こんな質問をしました。

 

 

「ちなみに・・・

 

どんな評価されてた?と、

なんだか聞いてしまうのが

 

少し怖いけどでも、具体的には?」

 

 

すると、

 

「これは言っちゃいけなかったんじゃないか?」

 

という、

こわばった表情になってしまった彼が

20秒ほど沈黙すると・・・

 

 

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復活するのは、未定。

 

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そうなる。

 

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