GmailやSkypeでメルマガ読者の悩みを聞く理由(4)







「高橋さん、でも、

もっと小学校や中学校の時は心を解放して、

 

好きなように言いたい事言って、

そして、時にはケンカしたって

いいじゃないですか!

 

それが子どもってもんでしょ?」

 

 

確かに、そうです。

 

でも、僕は、

小学校や中学校の時は心を解放して、

好きなように言いたい事を言って、

 

そして、時には

ケンカしちゃいけないなんて話を

しているのではなく、

 

そうゆう経験がありつつ、でも、

 

「事あるごとに

気に入らない奴がいたらケンカする!」

 

というのではない、

人間関係や協調性を学ぶのも

大事だと思ってます。

 

 

というのも、

義務教育のメインは勉強ではなく、

 

「人が人の中で生きる!」

 

という事の大切さも教えています。

 

 

だから、そのような環境の中で、

 

「いかにうまくやっていくのか?」

 

の一つの手段として、

信用や信頼できる友達をたくさん増やし、

 

そんな環境の中で、

人間関係や協調性を学びつつ、

 

「事あるごとに

気に入らない奴がいたらケンカする!」

 

というように

ならないようにした方が

いいのです。

 

 

「高橋さん、そうだったんですか?

知らなかった・・・」

 

ですよね。

 

 

おそらくこれまで、

 

「信用や信頼の意味を

深く考えた事なんてなかった・・・」

 

だろうし、

また、そのような

 

人間関係や協調性を学んだのが

小学校や中学校の時だったなんて、

 

「全く知らなかった」

 

と思うので、

「マジで?」って、

 

つい、言ってしまったんじゃないでしょうか?

 

 

「マジで?あ!確かに。

 

そうそう、高橋さん、

信用と信頼の違いは良く分かったけど、

 

GmailやSkypeで

読者の悩みを聞くためには、

 

具体的にどうゆう流れに

していったらいいの?」

 

素晴らしい視点ですね。さすがです。

 

 

僕らがビジネスをする際に、

絶対にしなくてはならないのは情報発信で、

 

それをするためには、定期的に読者と

ブログやtwitter、facebook、Instagram、

 

それにLINEなどで

コミュニケーションとって

仲良くなった方がいいです。

 

また、そのような媒体で

知り合った読者と

 

仲良くなってGmailやSkypeで

コミュニケーションを

とるのはいいんですが・・・

 

 

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