高橋裕也物語を今回は話そうじゃないか!(524)







「高橋さん、

アクセス解析で

 

どんな反応があったのか?

 

を、数字で

判断したらいいだけ。

 

 

で、それって

誰でも出来るし簡単でしょ?

 

で、毎回情報発信した後に、

 

読者はどこの国から、

どんなキーワードで、

 

どんなパソコンの使って、

どんなブラウザで、

 

何時に、

どの記事を読んだのか?

 

また、どんくらいの

滞在時間だったのか?

 

お気に入り登録はされたか?

 

っていうような

ところまで、詳しく

アクセス解析で調べる事で、

 

どこが上手くいって、

どこが上手くいかなかったのか?

 

っていうのが分かります。

 

 

例えば、

 

情報発信した内容が面白かった!

 

って場合は、アクセスが増え、

PV数も増えます。

 

また、その分、

滞在時間が長くなるので、

 

お気に入り登録

される確率も上がります。

 

 

100アクセスで、

100記事あって、

 

平均ページ閲覧数が

10だとしたら、1000PV。

 

で、平均滞在時間が30分だった。

 

 

また、お気に入り登録

されたのは100アクセスで、

30%のおよそ33人。

 

 

という事は、

1000アクセスで

330人がお気に入り登録し、

 

読者から

ファンになってくれる

可能性がある。

 

 

では、330人を

1ヶ月で計算した場合、

 

9900人が

読者からファンになってくれる

可能性がある。

 

 

じゃあ、そんな

ファン達に向けて

 

商品やサービスを売ったらどうなるか?

 

を考えてみると・・・

 

 

1万円の商品で

成約率が1%だったとして、

 

99人のファンが

1万円商品を買うので、

99万円の利益です。

 

 

では、成約率が

10%だったとしたら・・・

990万円の利益です。

 

 

え!?

 

数字で管理すると

そんなにも明確に

いろんな事が分かってくるの?

 

って、もしかして、

そんな風に

思ったんじゃないですか?

 

 

もしや図星だったりして・・・?

 

 

でもですよ。

 

僕らは、趣味で

情報発信を

してるんじゃないんです。

 

ビジネス(ネットビジネスも含む)を

してるんです。

 

 

なので、

その視点で考えた時、

 

どうしたら利益が出せるか?

 

っていうのを

考えなきゃいけません。

 

 

だから、

数字で管理するって

重要なんです!

 

 

って、でも・・・

根本的な問題として、

 

どう読者を

楽しませたらいいのか?

っていうのを

 

してないと

意味無いよね?」

 

 

そうですね。

 

もう何度も話してるんですが・・・

 

 

続きを読む












コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ