高橋裕也物語を今回は話そうじゃないか!(512)







料理をつくり方を知っている。

 

でも、実戦経験が無い場合は、

 

「ライバルがどんなテクニックなのか?」

 

っていうのをチェックしておき、

それを参考にする。

 

 

それって、

「プロなら誰でもする事」です。

 

 

なので、あらかじめ、

 

「どんな方法なのか?」

 

っていうのを

知っているレベルで

満足するのではない、

 

経験して知っている

レベルまで掘り下げた方がいいです。

 

 

「え!?

 

そんな地道な事を

みんなしてるの?

 

というか、面倒じゃん!

 

そんなのしなくないよ・・・」

 

って、もしかして、

そんな風に思いましたか?

 

 

もしや図星だったりして・・・?

 

 

でもですよ。

 

「普通とか、他の誰かが、

とかっていう言い訳をして、

行動しないんじゃ目的は達成出来ません・・・

 

というか、そんな世の中、

甘くないので・・・」

 

 

例えば、

 

ビジネス

(ネットビジネスも含む)をする場合、

 

「僕は素人なんです・・・

 

でも、こんな素人の僕から

1万円の商品を買ってください!」

 

っていうようなお願いを

渋谷駅のスクランブル交差点で

100人の男女にしたとして、

 

一体どんな反応が返ってくるか?

 

それが、何となく

想像出来ますか?

 

 

「う〜ん、そうだなぁ・・・

20〜30人くらいは

買ってくれるんじゃない・・・?」

 

みたいに思いましたか?

 

 

もしや、確信をつきすぎて

ドキッって

したんじゃないですか?

 

 

で、結論からいうと、

誰も買ってくれません・・・

 

しかも、

 

「はぁ?テメェいきなり

何売りつけてんだよ!

 

つーか、

ナメた事言ってると

ボコるぞ!」

 

っていうな反応をされます。

 

 

じゃあ、

 

「一体何が悪かったのか?」

 

なんですが、そんなのは簡単で、

 

「素人から売られる商品なんか

買いたいとは思わない!」

 

からです。

 

 

「あー確かにそうだわ・・・」

 

って目からウロコ状態

なんじゃないですか?

 

ですが、実は

そういった状態であっても、

「ある工夫」をするだけで、

 

大体1〜30%が

買ってくれるようになります。

 

 

「えーそんな劇的に変化する方法なんかあるの?」

 

ってビックリ仰天したでしょう?

 

 

もしや図星だったりして・・・?

 

 

でも、どんな事でも

主観で決めつけてしまわないで、

 

いろんな可能性がある事を考えるって、

とっても重要なんです。

 

 

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