高橋裕也物語を今回は話そうじゃないか!(502)







「このままじゃヤバい!」

 

ってなってしまい、でも・・・

 

「誰も助けちゃくれない!」

 

っていうような状態になって、

 

「生命の危機」

 

を感じれば、

人はどんな困難も乗り越えようとします。

 

 

なので、さっき

例え話にあったような

 

読者からの

相談メールがあったとしても、

 

「自分で稼ぐために

ビジネス(ネットビジネス)を学びつつ、

 

失敗を繰り返しながら、

稼げるようになる!

 

っていう基本は

忘れないようにして下さい!」

 

というような

冷静な対応しか僕はしません。

 

 

「えーもっと親身になって

悩み解決の手伝いを

するんだと思ってた!」

 

って、もしかして、

そんな風に思いましたか?

 

 

もしや図星だったりして・・・?

 

 

でも、

 

「会社員として

給料をもらって生活するんじゃなく、

 

自分で起業して稼いだ方が

人生安定するよ!」

 

っていうような提案は

常日頃から情報発信してる内容の中で

してます。

 

 

でも、

 

「今は、まだいいかなー」

 

みたいに危機感を持たず、

 

「すぐ行動!」

 

しないのは自己責任です。

 

 

だって、有益な情報を知って、

しかも、それが

 

「自分人生を良い方向に導くもの!」

 

っていうのが、

分かっていながら

行動出来ない・・・

 

っていうのは、言い訳です。

 

 

「そんなぁ・・・厳しすぎるよ!」

 

ってそんな風に思いましたか?

 

 

でもです。

 

これからの日本は、

これまで人がしてきた

「単純労働の全て」を、

 

「人工知能付きのロボットがするようになる!」

 

ので、いかに

自分にしかない価値提供をして

 

「お金を稼ぐのか?」

 

っていうところで

差別化していかないと、

仕事が無くなります。

 

 

例えば、

 

コンビニやスーパーのレジや

商品の搬入、

 

ガソリンスタンドの給油、

大型ショッピングモールでの

店舗販売などは、

 

 

どんどん

 

「人工知能付きのロボットがするようになる!」

 

ので、それらどれかに

関わりがある仕事をしてる場合は、

 

「いずれ仕事がなくなり、無職になる・・・」

 

っていうのを想定した上で、

 

「じゃあ、今から

どんなスキルを

身につけた方がいいか?」

 

っていうのを

しっかり考えつつ、

行動をした方がいいです。

 

 

なぜならば、

 

「このままじゃヤバい!」

 

ってなってしまった時は、

既におそいからです。

 

 

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