高橋裕也物語を今回は話そうじゃないか!(495)







新しい物事を

受け入れつつ、でも、

 

「古い物事も忘れない」

 

っていうような視点て

実は超重要で、

 

 

例えば、

 

情報発信者として

 

「どんな魅力的な

情報発信をしたら

読者が喜んでくれるのか?」

 

っていうのを考えた時、

 

「いつも同じような内容では

飽きられてしまう・・・」

 

っていうのに気付く。

 

 

「もしや、だから

たくさんの記事を

更新し続けてるんじゃ?」

 

って、もしかして、

そんな風に思いました?

 

 

で・・・その疑問は正解です。

 

 

例えば、

 

情報発信するテーマや内容は、

 

「基本いつも同じ軸を起点にブレてない!」

 

のですが、でも、それをいかに

 

「分かりやすく伝えるのか?」

 

「面白く魅力的に伝えるのか?」

 

っていうのは、

 

「いろんなアレンジが可能!」

 

なので、それを

時流や読者の反応を見ながら

「どんどん進化」させてます。

 

 

例えば、

 

古いブラウン管テレビは

使い物にはならないが、

 

でも液晶テレビとして

進化した事で、

 

高画質な大画面で、

しかも、薄くて軽く、

 

年間電気使用料金が

1万円以下と格安。

 

だから、

テレビの形は変わっても、

それ自体の価値は変わらない!

 

っていうような

進化の仕方は

情報発信者として参考になる。

 

 

まぁ、要は

 

「いかに飽きられないような工夫をしたらいいか?」

 

っていうのを常に考えつつ、

 

「情報をお金に変える!」

 

っていうのを、

しっかりしておいたら

 

「稼げないで困る!」

 

っていうような事は無いので、

そうした方がいいです。

 

 

「あーまたお金の話ですか?

そんな話ばかりしてたら嫌われますよ!」

 

って、もしかして

そんな風に思いましたか?

 

 

でも、そんなのは

むしろ気にしないで、

 

「目的を達成する!」

 

って事のみに

集中したらいいのです。

 

 

例えば、

 

一般的な価値観として、

 

「お金の話なんか

みんなしてないし、

 

それに、

お金について話すって

なんか不謹慎・・・」

 

っていうようなのが

ありますが、でも・・・

 

 

そんなのは

 

「お金の本質を知らないから!」

 

であり、また、

 

「自分の力で

稼いだ事が無いから!」です。

 

 

ですが・・・

 

 

そういった思考停止状態で、

本当にいいんでしょうか?

 

 

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