高橋裕也物語を今回は話そうじゃないか!(484)







たまに見かけるんですが、

情報発信者として

 

「面白い内容の情報発信をしてる!」

 

んですが、でも・・・

 

ビジネス(ネットビジネスも含む)と

関係が無い「ただ面白いだけ」の内容の

情報発信は、

 

「方向性がブレる・・・」

 

ので、

しない方がいいです。

 

 

例えば、

 

ビジネス(ネットビジネスも含む)の

情報発信をしようと思っている。

 

あるいは、している場合、

「YouTuber」がしてるような

 

「見た瞬間だけ面白い」

 

っていうような内容の

情報発信では、

 

瞬間的な有益性は

提供出来たとしても、

 

それをきっかけにして、

 

「人生変えよう!」

 

っていうような

影響を与える事は出来ません・・・

 

 

「え!?そんな事ないでしょ!

 

最近は、子どもの将来の夢が

YouTuberになる事みたいだし、

 

それに・・・

 

これからもっと

YouTubeを利用する人は

どんどん増えていくだろうから、

 

そういった意味で、

人生変えよう!

っていうような

 

影響は

与えれるんじゃない?」

 

みたいに思いましたか?

 

 

もしや図星だったりして・・・?

 

 

でもですよ。

 

5年先や10年先の未来が

予測困難な日本において、

 

5年先や10年先、

YouTubeが

今と同じような媒体としての

 

「威力や影響力があるか?」

 

って考えてみると・・・

 

きっと無理です。

 

 

というのも、

時代が変化する速度が

これからどんどん早くなっていき、

 

かつ、それに対応する

新しいサービスが

どんどん無料で提供されるので、

 

その中で、

 

「YouTubeが

どんな生き残りをかけた

戦い方をするのか?」

 

によって、

利用者数が大きく変わります。

 

 

「ん?という事は・・・

YouTubeが

いずれは廃れてしまうみたいな・・・?」

 

って勘の良いあなたですから、

そんな風な事に

気がついた事でしょう?

 

 

もしや図星だったりして・・・?

 

 

で、例えば、なんですが、

僕の両親が子どもの時は、

 

「新聞やラジオ」

 

で最新の情報を

受け取りっていました。

 

 

しかし、

日本が経済的な発展をする過程で、

「テレビ」が登場し、

 

新聞やラジオの存在価値は

薄れました。

 

 

では、

 

「どうしてそうなってしまったのか?」

 

が、分かりますか?

 

 

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