高橋裕也物語を今回は話そうじゃないか!(41)


「高橋さん、もちろん、

 

ただ、おもしろい情報発信をして、

楽しんでもらうだけ

 

という目的で

情報発信をするのは素晴らしい事です。

 

しかし、

僕らがしなくちゃならない事。

 

それは、読み手となっている

見込み客(友達も含む)に対し、

 

いかに魅力的な商品やサービスを売って、喜んでもらうか?

 

を目的とし、

そのための手段として、

まずは興味や関心をもってもらう。

 

あるいは、

好きになってもらうために、

おもしろい情報発信をするって、

 

要するに、

信用してない誰お前?状態から、

 

毎日、

ブログやfacebookの記事を

読むようになってもらい、

 

読み手が情報発信者に対し、

不信をもたなくなった時を見計らって、

商品やサービスを売るって事?」

 

 

そうですね。

 

例えば、

夜の8時に自宅玄関のチャイムが鳴って、

「は〜い」と返事しつつ、

 

心の中で、

「こんな時間に誰だろう・・・?」と、

不信感を抱く。

 

そして、玄関の電気をつけ、

ドアを開けると、男が立っていた。

 

身長160cmで

体重が80kgくらい。

 

顔はふっくら丸く

ボサボサの髪と伸びきった

ヒゲが不潔そうで、

 

しかも、

黒いスーツの肩の部分には

フケがたくさん付いていて、

 

「え!?風呂入ってないの?」

 

というような状態。

 

しかも、6日以上

風呂に入っていないような

汗臭い匂いがする。

 

そして、

それに耐えきれなくなって

鼻を右手で押さえ、下を向くと、

 

足のサイズに合っていない、

しかも、左右大きさの違う

黒い革靴を履いている。

 

明らかに怪しい・・・

 

だから、少し怒った口調で、

 

「こんな時間に何の御用ですか?」

 

と、言うと、その男は、

ニヤリと笑って、こんな風に言った。

 

「こんな時間にすみません。

 

実は、今、

無料でいろんなお宅の

シロアリ点検をしてまして・・・

 

で、今から家の中に入って、

家の中の様子を

見せてもらいたいんですが、

 

よろしでしょうか?

 

あ・・・あと、奥さん、

あなた一人ですか?」

 

「いや、私と3歳の娘だけですか・・・」

 

すると、男は、

 

「そうですか、それはよかった!」

 

と謎の言葉を一言。

 

 

そして・・・

 

 

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