転職の選び方で優先すべきは給料とやり甲斐のどっちが重要?







高橋です。

 

今回は、

 

「転職の選び方で優先すべきは

給料とやり甲斐のどっちが重要?」

 

っていう話を

していきたと思ってるんですが・・・

 

 

もしかしたら、

今、この記事を読んでいるあなたは、

 

「転職の選び方で優先すべきは

給料とやり甲斐のどっちが重要なの?

 

やっぱり、

現実的な事を考えたら給料だけど、

 

でも・・・

 

そればかりに執着しちゃうと、

人生の質が良くなくなってしまう恐れがあるので、

 

やり甲斐を優先した方がいいか?

 

う〜ん、でも・・・

 

経済的な余裕がないと、

家族や友人、あるいは趣味に使うお金が

少なくなってしまう・・・

 

また、時給換算したら

低単価な時給で長時間働かないと

 

普通の会社員がもらっているような

給料をもらえない可能性もある。

 

もう、一体どうしたらいいの?」

 

っていうような悩みを抱え、

検索エンジンを使って、

これまで、いろんなサイトで情報取集してきた。

 

 

でも・・・

 

 

「なんか、これといって、目ぼしいの無いな・・・

 

やっぱそうゆう情報は

 

専門家のコンサルを受けるか?

セミナーに行って学ぶか?

 

どちらかしか無いのかな?」

 

って思って、諦めかかていた時、

最後に見たこのブログのタイトルを読んで驚愕。

 

 

「ん!?

 

何か、丁度探してた情報と

マッチングした記事が書かれてそうなタイトル。

 

いや、待てよ。

 

世の中、甘い話は無い。

 

もしかしたら、

騙されれてしまう可能性がある。

 

なので、興味や関心を引かれつつも、

用心しながら必要な情報だけチェックして、

早々に立ち去ろう」

 

って思っている。

 

ですよね?

 

 

では、そもそもな問題として、

 

「何故、そんな事をしないといけなかったのか?」

 

なんですが・・・

 

 

比較的真面目な子ども時代。

 

両親から自由奔放に育てられつつも、

「学歴至上主義」っていう

 

当時の日本の価値観から

影響を受けた両親から常に、

 

「偏差値の高い高校に進学し、

大学は東京で一流の大学に進学。

 

で、卒業後は、大企業に就職して、

一生安心で、安全で、

安定した暮らしを手に入れ、

 

数年間の交際期間がある彼女と

28歳で結婚。

 

それを機に

都内高級マンション7000万円を

35年ローンで購入。

 

そこで、2年間くらい暮らし、

待望の第一子が誕生したら、

定期的にお互いの両親を読んで、親孝行。

 

また、大学時代の友人や会社の仲間を読んで、

ホームパーティーを開催。

 

楽しい時間を過ごしつつ、

レベルの高い情報交換を行い、

今後の仕事に活かす。

 

そして、

お互いに良い刺激をし合い、

影響し合った結果・・・

 

今度会う時は、

 

『もっとレベルの高い話をしよう』

 

って心に決める。

 

会社の中で若手エースとして活躍しつつ、

毎日12時間働き、また、月の休みは5日程度。

 

でも、そんな事は言い訳にしないで、

定期的に家族旅行を企画し、行く。

 

春は、桜舞い散る京都に行き、

夏は、沖縄旅行で現地の海に癒され、

秋は、紅葉が綺麗な群馬県に行きつつ、

草津温泉にも行く。

 

で、冬は、北海道に行き海鮮料理を堪能する。

 

と、そんなように

家族との時間を大切にする。

 

また、日頃から、

仕事に向き合う姿勢や、

 

『必ず結果を出す』

 

っていうスタンスは、

社長からめちゃくちゃ高く評価され、

毎年、昇給し、数年に一回、昇進もする。

 

まさに、順風満帆な人生。

 

でももし・・・

 

偏差値の低い高校に進学し、

大学は東京で三流の大学に進学。

 

で、卒業後は、

大企業の下請けの下請けの

孫請け会社に就職。

 

手取り14万円で、

毎日、馬車馬のように16時間も働き、

 

でも・・・

 

一向に

昇給や昇進の兆しが見えないまま、

数年間が経過。

 

昔仲良かった同級生達は、

大企業に就職してから、毎年昇給。

数年に一回昇進している。

 

中には、もう部長になって、

年収1000万円以上稼いでいる強者もいる。

 

それに比べて、

置いていかれた感がハンパない・・・

 

悔しくて、何度も、

 

『何故あの時、もっと勉強しなかったんだ?』

 

って後悔する・・・

 

でも、どんなに後悔しても

時間が巻き戻る事はなく、

 

生きていくために、

ただひたすら、

魂の抜け殻状態で仕事する・・・

 

しかし、そんな状態であっても、

彼女の存在があるので、

なんとか心が崩壊しないですんでいる。

 

でも・・・

 

一向に結婚する様子を見せない事に

不信感を抱かれてしまった結果・・・

 

8年間の交際があったにも関わらず、破局・・・

 

それ以降は、

家と会社を往復する日々。

 

これといった趣味も無く、

楽しみも無いので、

明らかに人生の質は低い。

 

でも、

 

『それでも生きないといけない』

 

っていう残酷な現実。

 

そして、それは定年退職まで続いた。

 

長い期間、家と会社の往復をしつつ、

 

『仕事が趣味』

 

みたいになってしまっていたが、

ようやく、好きに使っていい時間が増えた。

 

なので、

 

『温泉旅をしようか?』

『高級寿司を食べる体験をしてみようか?』

『キャバクラに行って女遊びしようか?』

 

など、いろんな事を考えてみた。

 

でも・・・

 

結局、預金残高にある数字の桁を見て、

現実的に不可能であると実感。

 

では、

 

『何故そんなにもお金が無いのか?』

 

その理由は簡単。

 

手取り14万円の中から、

家賃、生活費(食費、光熱費、水道代)、

 

会社の飲み会料、

保険料(生命保険)など、支払うと、

手元には、ほとんどお金が残らない。

 

だから、貯金がほとんど無い・・・

 

老後は完全に年金に頼った生き方になってしまう・・・

 

基本、ライフスタイルは、

一日中テレビを見て、お腹が空いたら、

 

大量買いしてるカップ麺を食べ、

それを炭酸飲料で流し込み食事は終了。

 

常に、缶ビールや焼酎を

飲んでいるような状態なので、不健康。

 

しかし、そんな自分に

危機感を感じる事は無く、むしろ、

 

『もう好きなようにさせてくれ』

 

っていうような気持ち。

 

しかし、そんな事を数年間も続けていたら、

体調が悪くなってしまう事が

多くなってしまった・・・

 

また、長年、溜めに溜めた

ゴミ山の中をくぐり抜けて病院に行って、

 

お金を支払って

診察を受けるという苦痛は

 

『どうしても避けたい』

 

っていう価値観が影響し、

倒れそうになるまで、現状維持を続けた。

 

しかし、ある時、

 

『もうどうにもならない』

 

っていうような

腹痛が襲ってきたので、

救急車を呼んで病院へ。

 

不安な気持ちでいっぱいの

胸の鼓動に動揺しつつ、

 

医師の診察を受け、

精密検査も受けた。

 

3日後・・・

 

『どんな病気なのか?』

 

っていうのを知るために、再度病院へ。

 

結果は・・・

 

胃の状態がステージ4で、

大至急手術を受けないと、

『命の保証は無い』との事。

 

正直、動揺した・・・

 

そして、今すぐ手術を受けて、

問題解決したいと思った。

 

でも、そんなお金は無い・・・借りる相手もいない・・・

 

なので、

 

『はい、分かりました』

 

って荷物を取りに自宅に行き、

そのまま病院に戻らなかった。

 

それから3ヶ月経過し、

何故か体調が悪くならず、むしろ健康なので、

 

『もしかしたら治ったんじゃないか?』

 

って思っていた矢先、突然倒れ、

誰にも気付かれず、誰の助けを借りる事もなく、

 

人生最後は孤独死だった・・・

 

また、そのような状態なので、

30日間経過しても

全く周囲の人達から気付かれる事なかった。

 

でも・・・

 

いい加減、謎の激臭や、

 

『最近見ないよね?』

 

っていう近所の人達からの通報によって、

警察が部屋の中を確認。

 

そこでようやく

孤独死した状態が発見された。

 

孤独死してから30日間経過した死体には、

夏の暑さや湿気が

腐敗を早めたのが原因で、

 

ウジ虫が1000匹以上群がり、

肉をかじる音が

 

『クチャクチャ』

 

って不気味な音を立てている。

 

また、長年

カップ麺や、炭酸飲料、

缶ビールなどのゴミ山の上には、

 

食べかけ、飲みかけに群がる

100匹くらいのゴキブリが

ウジャウジャいる。

 

人が動くたびに、

びっくりして部屋の中を飛び回る。

 

まさに、地獄絵図・・・

 

偏差値の低い高校に進学し、

大学は東京で三流の大学に進学。

 

で、卒業後は、

大企業の下請けの下請けの

孫請け会社に就職したら

 

そうなってしまうけど、

それでもいいの?」

 

そうゆう教育を受けた。

 

 

でも・・・

 

 

「そんな風には絶対になりたくない」

 

っていう強い思いから、

 

「ひたすら勉強しまくる」

 

 

また、そんな自分に対し、周囲の反応は、

 

「そこまで勉強しないでも・・・」

 

っていうようなリアクション。

 

 

でも、

 

「理想的な未来を生きたい」

 

っていうような

強い思いがあったので、

 

とくいうか、むしろ、

 

「絶望的な未来を生きたいくない」

 

っていうような「恐怖心」の方が

強かったように思う。

 

 

高校、大学と志望した所に行き、

 

その結果・・・

 

日本人なら

誰でも知っているような大企業に就職。

 

そこでは主に、

すでに海外市場(インド、中国)で活躍している

自動車会社に負けまいと、

 

マーケットが求める

商品の企画、開発、商品生産、販売など、

 

数年間の勤務期間の間に

いつくも経験し、

 

まさにこれから

 

「本格的な勝負を仕掛ける」

 

っていうような時、

車体価格50万円という

 

常識では考えられない新車を販売する

海外の会社が登場した。

 

また、その影響は、

これまで日本の会社同士が

 

競い合っていたマーケットに、

風穴を空ける感じで、

新規参入してきたので、

 

これまで考えてきたプランを

 

「もう一度練り直さないといけない」

 

ような状況になってしまい、

数年間かけた戦略を白紙に・・・

 

また、比較的低所得層が多く、

 

「移動手段の車を低価格で欲しい」

 

っていうニーズは、

価格で勝負する海外の会社の強さとマッチングし、

マーケットの30%も奪われてしまう・・・

 

それに反し、

高性能で高品質な富裕層向けに作っていた高級車は、

ほとんど売れず、やがて撤退・・・

 

では、何故、

低価格車と高級車で

ターゲット層が

全く異なるにも関わらず、

 

「勝敗に大きな差が出来てしまったのか?」

 

 

その理由は簡単。

 

高級車といったら、

フェラーリやランボルギーニ、

 

それにベンツにポルシェっていうよな

イメージが強いのが影響し、

 

「日本車=高級車」

 

っていうブランディングが

上手くいかなかったのが

失敗した大きな要因だった。

 

 

また、マーケットが求める

商品の企画、開発、商品生産、販売など、

 

「人・モノ・金」

 

などに過剰投資をしてしまった結果・・・

 

会社は一気に

経営危機になってしまった。

 

そして、

それを解決するための手段として、

早期退職っていう名の大量リストラを決行。

 

これまで一緒に苦楽を共にしてきた仲間が

どんどん会社から去っていく様子を目の当たりにし、

 

「いつか自分もそうなってしまうのか?」

 

っていうような

恐怖心が心を支配した。

 

 

だから、

 

「転職の選び方で優先すべきは

給料とやり甲斐のどっちが重要なの?

 

やっぱり、

現実的な事を考えたら、給料だけど、

 

でも・・・

 

そればかりに執着しちゃうと、

人生の質が良くなくなってしまう恐れがあるので、

やり甲斐を優先した方がいいか?

 

う〜ん、でも・・・

 

経済的な余裕がないと、

家族や友人、あるいは趣味に使うお金が

少なくなってしまう・・・

 

また、時給換算したら

低単価な時給で長時間働かないと

 

普通の会社員がもらっているような

給料をもらえない可能性もある。

 

もう、一体どうしたらいいの?」

 

っていうような悩みを抱え、

検索エンジンを使って、

これまでいろんなサイトで

情報取集してきた。

 

ですよね?

 

 

で、なんですが・・・

 

 

「そもそもどんな人生を生きたのか?」

 

って考えた時、

 

「経済的に豊かになれるような仕事がしたいし、

しかも、やり甲斐があった方がいい」

 

って思いますよね?

 

 

でも・・・

 

 

転職した場合は、

必ず、どちらかを諦めないといけません・・・

 

また、デメリットはそれだけではなく、

 

 

1)転職には年齢制限がある

(35歳以上で転職できる可能性は低い)

 

2)転職には資格が必要

(国家資格を持っていない場合、転職はかなり厳しい)

 

3)転職すると年収の額が60%減る

(年収500万が300万に減る)

 

4)転職できたとしても、

転職先が倒産してしまう可能性が高い

(不景気な日本ではよくある事)

 

 

などあるので、

 

「会社に雇われて働く」

 

っていうような思考のままでは、

「一生ジリ貧」になってしまいます。

 

 

では、具体的にどうしたら、

「回避できるのか?」なんですが・・・

 

それは、

 

ネットビジネスで簡単に初心者がリスク無く稼ぐ2つの方法とは!?

 

に書かれている「ノウハウ」を学んで、

 

「まずは副業で、稼げるようになったら、起業」

 

っていうような、会社に雇われないでも

 

「自分で稼いで生きていける選択」

 

それが、あなたの人生を豊かにします。

 

 

自信を持って断言できます。

 

なので、今すぐ、行動しましょう。

 

 

追伸:

 

「会社に雇われないでも

自分で稼いで生きていける生き方って、

正直、馴染みがないので、

受け入れ難いな・・・」

 

もしかしたら、

そんな風に思ってしまったかも?

知れませんよね。

 

僕も昔はそうでした。

 

でも・・・

 

ここ数年間の日本の景気や、

それに影響を受けた会社が

どんどん潰れてしまっている現状を知り、

 

「何とかしなくちゃ」

 

っていう思いで、

副業から始め、今は、起業家として活動してます。

 

 

また、今になって思う事は・・・

 

 

「自分で稼げるスキルがある」

 

っていうのは、

学歴とか、肩書きとか、過去の実績など、

 

どんな事よりも、「強力な武器」として、

一生使い続ける事が可能。

 

 

会社に人生を預けて

 

「常に不安な気持ちを抱えたままの人生を生きる・・・」

 

より、

 

「経済的に豊かになれるような仕事がしたいし、

しかも、やり甲斐があった方がいい」

 

っていう事を実現させた方が、

明らかに人生の質は高いはず。

 

 

奴隷のような扱いを受け、

毎日、馬車馬のように働き、

でも突然、会社の都合でリストラ。

 

人生破滅・・・

 

そんな最悪の人生は、

 

「何が何でも避けた方がいい」

 

のは言うまでもない事。

 

また、愛する家族がいれば、

そうなってしまった後、

家族崩壊してしまう・・・

 

 

だから、僕は、

あなたがそうならないよう

 

「会社に雇われないでも

自分で稼いで生きていける方法。

ネットビジネス、副業から起業」

 

を、あなたに提案するのです。












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