根拠のない自信を持つために必要な3つの要素とは!?(2)


そうですね。

 

確かに、

これまで生きてきた

過程の中で、

 

親と友達と教師と会社の仲間

(上司、同僚、部下の全てを含む)

 

などがいる環境で、

そこから得た情報を頼りに、

 

「自分だったらこうするかなぁ?」

 

という選択の数を

たくさんしてきた結果が、

 

「今の自分になっている」

 

という根拠に、

 

「最低限信用している人達の

情報なんだから!」

 

という先入観から、

 

「自分だったらこうするかなぁ?」

 

という選択の数を

たくさんしてきましたが、

 

 

しかし、

そのような先入観を

一回否定し、

 

「本当はどうなんだろう?」

 

という視点になって勉強をし、

独自の解釈をもった事は

ないはずです。

 

 

「高橋さん、確かに、

 

自分だったらこうするかなぁ?

 

という選択の数を

たくさんしてきたけど、

 

しかし、

そのような先入観を

一回否定し、

 

本当はどうなんだろう?

 

という視点になって勉強をし、

独自の解釈をもった事は

なかったなぁ・・・」

 

 

そうですね。

 

しかし、

あえてそれをする事で、

 

根拠のない自信を

持つ事ができるのです。

 

 

例えば、学生時代は、

毎日学校に通って授業を受けつつ、

 

そこで友達という

人間関係の中で

 

「自分をどう表現するか?」

 

を学びつつ、

授業が終わったら、

 

部活に精を出すのが

当たり前。

 

 

また、

休日は友達と遊ぶか

部活の練習をしつつ、

 

いつも、

 

「自分はどう見られているのか?」

 

という客観的な評価が

気になってしまう。

 

 

しかも、

そんな年頃に学ぶ教育は、

一生懸命頑張って勉強したら、

 

いい学校に入れ、

そこを卒業後は

 

安定した就職先で

定年退職まで勤めるのが

当たり前で、

 

そうでない

自由なライフスタイルを

実現できる

 

「独立・起業」

 

なんか

学校では教わらない・・・

 

というような偏った

教育をしています。

 

 

「では、どうして

そうなってしまっているのか?」

 

 

なんですが、

そもそも、学校というものは

 

「国が決めた教育カリキュラム」

 

というマニュアルを

教師が教育という名を使って

説明しているだけです。

 

 

「いや、高橋さん、

ちょっとまって下さいよ!

 

そもそも、

学校というものは

 

国が決めた

教育カリキュラムという

マニュアルを

 

教師が

教育という名を使って

 

説明しているだけって

どうゆう事?」

 

 

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