情報発信者は情報の量や質にこだわるべき!?(1)







高橋です。

 

「ビジネスをする際に

まず何をしたらいいですか?」

 

という相談を、

受ける機会が多く、

 

僕はそのような際、

必ずこんな風に

アドバイスするようにしています。

 

「ブログやtwitter、facebook、YouTube、

Instagram、LINEなど、

 

自分が好きな媒体を使って

情報発信したらいいよ!」

 

 

すると、こんな風に

返事をされる事が多いです。

 

「高橋さん、情報発信なんて

できないですよ!

 

だって、ネタがないですし、

それに、やった事がないから、

 

なんかとっても

難しいように感じる・・・

 

だから、いつかは

しようとは思っていますが、

 

でも、今は

しなくていいかなぁ・・・」

 

 

まぁ、確かに、

本人がやりたくないのに、

 

「オイ!ビジネスをする際には、

情報発信は必須だぞ!

なのに、何故、やらないんだ?」

 

と、いうような

強制はできません。

 

 

で、ちなみにですが、

情報発信者は

情報の量や質に

 

こだわった情報発信を

した方が得です。

 

 

「え!?高橋さん、

情報発信者は情報の量や質に

 

こだわった情報発信をした方が

得って具体的にはどうゆう事?」

 

 

そうですね。

 

例えば、国内転売をしているとして、

サラリーマンで、しかも、副業で

月に50万円稼いでいる場合、

 

それをしている状態は

労働収入です。

 

なので、もし、体調を崩した、

あるいは売れる物の

流行が変わってしまい、

 

新たな仕入先を確保しないと、

これまでのような収入を

維持できない・・・

 

という場合、

労働収入のままでは

非常に危険です。

 

 

「え!?

高橋さん、そうですかね?

 

新たな仕入先を

確保したらいいだけじゃ・・・」

 

 

そうですね。

 

でも・・・

 

「一生国内転売をし続けるんですか?」

 

 

「う〜ん、一生

国内転売はきついかなぁ・・・

 

あ!高橋さん、

もしかしてそれが、

 

情報発信者は情報の量や質に

こだわった情報発信を

 

した方が得っていう話と

関係しているって事?」

 

 

そうですね。正解です。

 

そもそも、サラリーマンで、

しかも、副業で月に

50万円稼いでいる場合、

 

いつかは

「起業・独立」したいって

考えているはずです。

 

 

なぜならば・・・

 

 

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