家族や上司や友人のアドバイスはシカトしていい!?(1)







高橋です。

 

僕らって、

これまで生きてきた人生の中で

 

関わってきた人達の

影響を受けながら

学びと経験を繰り返し、

 

それが「今の自分」に

なっていますよね?

 

 

「高橋さん、そりゃそうですよ。

 

家族や上司や友人の

アドバイスを

参考にしてきたからこそ、

 

今こうして

安心に安全に暮らせてます。

 

だから、これまで

生きてきた人生の中で

 

関わってきた人達の

影響を受けながら

 

学びと経験を繰り返し、

それが今の自分に

 

なっているって事に

感謝しないと!」

 

 

そうですね。

 

確かに、

この世に生まれた時は、

 

家族が、何も分からず

何もできない状態の自分を

 

必死に育ててくれたからこそ、

健康に育つ事ができました。

 

 

また、社会人として

大人になってからは

 

就職先の上司や

同期の仲間(友人)の支えがあって、

 

仕事が全くできない状態だったのが、

少しずつ仕事を覚えて

できる状態になった。

 

だから、感謝の気持ちって

とっても大切ですよね。

 

 

「高橋さん、そんな

当たり前な話をして、

一体どうしたんですか?」

 

 

そうですね。

 

「当たり前な話をして、

一体どうしたんですか?」

 

と、思われても

仕方がないですね。

 

でも、それをしてから

今回の記事の話の

本題をしたいと思ったのです。

 

 

「え!?高橋さん、どうゆう事?」

 

 

まず、

 

「この世に生まれた時は、

家族が、何も分からず

何もできない状態の自分を

 

必死に育ててくれたからこそ、

健康に育つ事ができました。

 

また、社会人として

大人になってからは

 

就職先の上司や

同期の仲間(友人)の

支えがあって、

 

仕事が全くできない状態だったのが、

少しずつ仕事を覚えて

できる状態になった。

 

だから、

感謝の気持ちって

とっても大切ですよね」

 

というのは、いわゆる

一般的な生き方です。

 

 

「高橋さん、一般的な生き方に

何か問題でもあるの?」

 

 

いいえ。ありません。

 

しかし、もし、

会社という組織に

縛られないような

 

自由な人生を生きたいと

考えるなら、

 

「一般的な生き方に問題がある!」

 

という風に

思わないといけません。

 

 

なぜならば・・・

 

 

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