副業で情報発信するならまずはツイッターがいい理由(1)







高橋です。

 

会社員として毎日、

朝早く7時から会社に行く準備をし、

 

眠たい目をこすりながら、

早々に身支度を済ませ、

 

7時30分には

朝食を食べずに家を出て、

 

駅までの20分ある道のりで、

前日打ち合わせした内容と

 

それをまとめた資料を確認しつつ、

足早に歩く。

 

そして、駅に着いたら、

すでに行列ができている

階段の一番下に並んで、

 

誰にも聞こえないような声で

「ふぅ〜」とため息をつく。

 

 

そして、心の中で、

 

「今日も仕事かぁ・・・

行きたくねぇなぁ。

 

でも、大企業であっても

倒産したり、あるいは、

 

会社が生き残っていくために

大量リストラしているような時代。

 

だから、毎日我慢してるけど、

いい加減、もう限界にきてる。

 

 

でも、

そんな雰囲気を出しつつ、

 

あからさまな態度を

家族や会社の上司や仲間の前で

してしまったら、

 

これまで築き上げてきた

信用や信頼が

 

まるでドミノ倒しのように、

一瞬で倒れ、

見るも無残になってしまう。

 

 

だから、

今日も自分の心の中で

 

そっと言って、

それで終わりにしよう・・・」

 

 

そして、

そうこうしているうちに

 

階段の一番下に

並んでいたのが、

 

だんだん今日乗る

電車の付近までくると、

 

「いよいよか・・・」

 

と、両手をグッと握り締め、

少し気合を入れる。

 

というのも、

朝の山手線は、

 

いつ、どんな季節であっても

この朝の時間帯は

 

「ぎゅうぎゅう詰め」

 

になってしまうので、

そこで、いかに小さくなって、

存在感を消し、

 

しかも、周りに

迷惑をかけないような位置で

 

仕事をするかが

勝負になってくる。

 

 

そして、いよいよ電車の

「プシュー」という

ドアが開く音がすると、

 

そこに並んでいた

大勢の人達が一斉に

電車に乗り出す。

 

なので、

前の状態と後ろの状態を

確認しつつ、

 

電車の中に乗り込むと、

出入り口付近で

 

周りに迷惑をかけないよう

仕事できるスペースを探す。

 

 

そして、

 

「よっしゃ、今日も

なんとかなりそうだ!」

 

と、出入り口付近で

周りに迷惑をかけないような

 

仕事ができるスペースが

みつかると、

 

そこで、スマホを使い

あらゆるジャンルの

最新ニュースを確認しつつ、

 

前日打ち合わせした内容と

それをまとめた資料も

再度確認する。

 

 

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ブログの記事読んで価値あったなとか、もっと専門的な事、学んでみたいな。

 

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そんな感じに思ってもらえたら嬉しいです。

 

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復活するのは、未定。

 

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そうなる。

 

俺は基本、きちんと向き合って読者と成長していきたいタイプなので、その辺は理解してもらいたい。

 

ごめんよ。

 

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