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高橋です。

 

僕らって、

仕事をする選択をした際に、

 

親や学校で教わった事を

基準に決め、

 

また、それが正しいと

思っていますよね?

 

 

「高橋さん、そんなの当然じゃないですか!」

 

確かにそうです。当然です。

 

 

でも、

 

「そのような基準が本当に正しいか?」

 

という事を、

きちんと調べたかというと

案外そうではなくて、

 

「ただ盲目的に信じていたという程度」

 

でしょう。

 

 

「高橋さん、それのどこに

問題があるっていうの?」

 

いや、大問題ですよ、かなり。

 

というのも、

最近、僕の地元の群馬県の

幼馴染から、突然深夜に連絡があり、

 

実はかなり厳しい現状を

抱えているようなのです。

 

 

それは数週間前の事でした・・・

 

 

深夜3時、

僕の携帯に着信があって、

 

「こんな深夜に一体誰だよ!」

 

と、眠い目をこすりながら、

ベッド右横に置いてある

 

木製のアンティークの

丸いテーブルに手を伸ばし、

携帯を取ってみると、

 

なんと、連絡してきたのは

地元群馬県の親友のN。

 

普段は深夜3時に

連絡してくる事がほとんどないので、

 

「何かあったんじゃないか?」

 

と心配になった僕は、

早々に携帯を取って、

 

「もしもし、N?

どうした、こんな夜中に・・・

何かあったんか?

 

あ!もしかして

奥さんから離婚する!!とか、

言われたんじゃないか?」

 

 

すると、彼は、かなり

しょんぼりした声で

こんな風に言いました。

 

「高橋、こんな夜中に

電話・・・ごめん。

 

でも、どうしても、

相談したい事があってさ。

 

実は、

美容学校を卒業してから、

美容室に就職し、

 

それからかれこれ、

10年以上勤務してきて、

 

2年前に店長を

任されるまでになった。

 

そして、毎日朝早く

7時には家を出て、

夜11時まで仕事をしてる。

 

でも、一向に給料は

増えなかった・・・」

 

 

僕は、そんな彼の様子が

心配になりつつも、

 

「喝を入れる」ため

あえて厳しく

こんな事を言いました。

 

「いや、今の時代、

仕事ができるだけ

ありがたいんじゃないか?

 

それにもっと厳しい環境で

仕事している人はたくさんいるよ!」

 

 

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