副業ではお客を感動させるのが最重要!?(1)







高橋です。

 

ビジネスを、

しはじめた時は基本、

 

副業の状態で、

3ヶ月〜1年くらい頑張って、

 

次第に徐々に

稼げるようになって

 

「独立・起業」するというような

流れが多いですが、

 

しかし、そのように

実現できる大きな要因は、

 

「自力で頑張る」

というのではなく、

 

「稼げるような自分になる」

 

からです。

 

 

「高橋さん、そりゃそうですよ。

ビジネス初心者は稼げないし、

 

しかも、そんな人からは

買いたくないですからね。

 

だから、

3ヶ月〜1年くらい頑張って、

 

稼げるような

自分になってからじゃないと

 

独立・起業できないのは

当然ですよ!」

 

 

確かにそうです。

 

ですが、

 

「稼げるような自分になる」

 

のに、

 

「自力で頑張る」というのだけでは、

副業を成功させて、

 

「独立・起業」する事は

できません。

 

 

「え!?高橋さん、どうゆう事ですか?」

 

 

ビジネスは、基本、

 

「自分の価値をお客さんに

提供した対価としてお金をもらう」

 

というシンプルな仕組みで

成り立っています。

 

 

「高橋さん、

自分の価値をお客さんに

 

提供した対価として

お金をもらうっていう

 

意味がよく

わからないけど・・・

 

具体的には

どうゆう事?」

 

 

いい質問ですね。さすがです。

 

 

「自分の価値を

お客さんに提供した対価として

お金をもらう」

 

というのは、

 

「自分が得意とする事」

 

をお客さんに対して、

商品やサービスとして提案し、

 

「それ買いたい!」

 

という風に

思ってもらえたら提供し、

 

その対価をもらう

という事です。

 

 

「高橋さん、つまり、対価=お金という意味?」

 

そうです。正解です。

 

 

例えば、

自分が得意とする事が

 

自宅にある不用品を販売し、

稼いだ実績が100万円以上あって、

 

それを、

 

「これからビジネスがしたい!」

 

と思っているお客さんに対して

教えるとします。

 

 

ですが、いきなり

 

「一回コンサル料金は10万円です!」

 

と、提案しても、

 

「はい。お願いします!」

 

とは、絶対になりません。

 

 

なぜならば、

 

「これからビジネスがしたい!」

 

と、思っているお客さんは

 

「なるべくお金は使いたくない・・・」

 

「無料の情報はないか?」

 

「努力や苦労をしないで成功したい!」

 

などと

思っていることが多く、

 

 

その理由は・・・

 

 

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