仕事の将来不安を解決する2つの方法とは?ニートで貧乏な若者も必見!







高橋です。

 

今回は、

 

「仕事の将来不安を解決する2つの方法とは?

ニートで貧乏な若者も必見!」

 

って話をしていきたいと

思ってるんですが・・・

 

 

もしかしたら、

今、この記事を読んでいるあなたは、

 

「仕事の将来不安を解決する方法を探している。

 

で、ニートで貧乏な若者も必見な

ノウハウがあるなら、

それも学んでおきたい」

 

ってそんな風に思っている。

 

だから、検索エンジンで

仕事関連のキーワードで、

いろんなサイトを見て、

そして、このブログに辿り着いた。

 

ですよね?

 

 

では、

 

「何故そんな行動を起こしたのか?」

 

なんですが・・・

 

 

以下のような背景が

あるからではないでしょうか?

 

高校時代、真面目に勉強し、

これといった恋愛経験をしないまま

3年間、受験対策に没頭。

 

何故それを選択したのか?

 

 

理由は簡単。

 

両親が子どもの時から、

 

「良い高校、良い大学、良い就職先に行かないと、

一生、安心で、安全で、安定した生活を送る事が出来ない」

 

っていつも言ってて、

また、それに逆らうような態度を

とるような事もしなかった。

 

 

なぜならば、よく見るニュースで、

就職しても中小企業や下請けでは、

毎月の給料が少なく、しかもボーナスも出ない。

 

もちろん昇給もほとんどない・・・

 

就職してから定年退職するまで、

同じ給料で同じ待遇。

 

 

また、それが出来るところはいいが、

バブル経済崩壊以降の日本は不景気なので、

就職したとしても、

 

「そこが一生あるか?」

 

って考えたら、結構厳しそう・・・

 

 

要するに、

 

「小さい会社は潰れる可能性が高い」

 

ので、どうせ就職するなら、

大企業でエリートサラリーマンになって、

 

「年収1000円くらいを目指したい」

 

って思った。

 

 

だから、受験勉強まで

勉強を頑張れたし、受験対策もしっかり出来た。

 

で、その成果が実って、

大学は一番目に希望していたところに合格。

 

それ以降は、楽しい大学生活を満喫し、

テニスサークルで、人生初の彼女が出来た。

 

 

それまで恋愛してこなかった自分にとって、

初体験だったので、嬉しい事や悲しい事、

それに切なくて涙した夜など、

色んな経験が出来た。

 

しかし、恋愛に没頭しすぎたせいか、

ライバル達よりも就職活動が遅れてしまい、

大学3年の後半になってめちゃくちゃ焦って、

 

「広告代理店で有名な、

あの大企業に就職したいけど・・・

今からでも間に合うか?」

 

って不安に思いつつ、

就職試験を受けた。

 

で・・・

 

結果は、見事合格。

 

 

「何故、自分なんかが合格できたのか?」

 

ってそんな風に思った。

 

でも、それより先に、

 

「両親に就職試験合格したよ」

 

って電話したら、父親が出て、

 

「実は、事前にお前がそこを受けるの知って、

母さんと毎日祈ってたんだ。

 

『受かりますように』って。

 

で、願いが叶って見事合格。

 

よかったなぁ、本当によかった・・・」

 

電話の向こうで

父親が泣いてるのが分かる。

 

そして、

そんな父親の様子に感動し、

同じく涙を流した。

 

 

大学4年の後半、

年が明けて1月の末から社員研修が始まり、

 

そこで基本的な社会人としてのマナーを学びつつ、

数回に分けて適性検査という名の試験を受け、

それが合計10回もあって、正直うんざりした・・・

 

 

「何故、何度も難しい試験を受けないといけないのか?」

 

そんな風に思った。

 

 

後になって気づいた事だが、

 

「実は、試験結果の総合点数が高い者は東京勤務。

そうでない場合、

地方勤務か内定取り消しになってしまう・・・」

 

と、そんな人生の分かれ道を意図的にされてた。

 

 

で・・・

 

 

結果だが、運良く本社勤務になれ、

それ以降は、

毎日奴隷のような働き方をしている。

 

 

朝早く6時に起床に、

それから15分で身支度を整え、

朝食を食べないまま6時半には自宅を出る。

 

で、駅まで15分間歩いて向かう。

 

マジで眠い。

 

でも・・・

 

遅刻するわけにはいかないので、

早歩きで駅まで向かう。

 

 

駅に着いたら、

ホームがある階段をダッシュで登り、

すでに長蛇の列になっている最後尾に並ぶ。

 

時刻表を眺めながら、

 

「毎日満員電車は正直きついなぁ・・・

しかも一生しないといけないのか。

もう、絶望しかないな・・・」

 

心の中で愚痴を言いつつ、電車を待つ。

 

 

5分もしたら、電車が来るので、

すでにギュウギュウ詰めになっている中に

押し込まれるように入る。

 

「そんなに押すなよ」

 

心の中で何度も思う。

 

でも、面倒なトラブルは避けたいので、我慢する。

 

 

しかし、それ以外にも

我慢しないといけない事がある。

 

それは・・・

 

痴漢に間違われないよう、

会社の最寄駅まで、

 

「両手を挙げ続けないといけない・・・」

 

っていう拷問。

 

 

30分間、何度も腕が疲労でピクピクしてしまう。

 

心の中で

「気合と根性だ」って自分に言い聞かせ、

しんどいのを我慢する。

 

そんな時にいつも、

 

「電車に乗らないでもいい仕事が出来たら、どんなに良いか?」

 

って思う。

 

 

でも、同時に、

 

「そんなのは夢のまた夢なんだろうなぁ・・・」

 

って思い、理想と現実を

何度も行ったり来たりしながら、

しんどい時間を過ごす。

 

 

すると・・・

 

 

「まもなく、目的地に到着致します。

お荷物お忘れないよう、

よくご確認の上、降りて下さい」

 

っていうアナウンスが入り、

 

「やっとか着くか」

 

ってボソッと言う。

 

 

でもまだ、安心は出来ない。

 

なぜならば、

ギュウギュウ詰めで超密着してる中で、

 

「降りますので、道を開けて下さい」

 

って言いにくいし、

しかも、勇気を出して言ったとしても、

 

タイミングを逃したら

降りれない場合がある。

 

なので、少し緊張しつつ、

上手く降りれるよう

細心の注意を払いつつ、

周囲を不快にさせない口調や態度で降りる。

 

 

そうまでしてようやく

「よっしゃ自由だ」ってなるかと思えば

そうではなく、

駅のホームには見渡す限り人ばかり。

 

1000人以上いる。

 

その中の流れに逆らわないよう、

改札口がある200m先まで向かう。

 

そして、携帯を取り出し、

 

「えっと、今日の予定は・・・?」

 

って誰に聞こえないような小さい声で、

予定表を見る。

 

 

そして、1日の仕事内容で、

 

「今日必ずしないといけない事をどんな時間配分でするか?」

 

っていうのを頭の中で考える。

 

それが決まった頃には、

改札口を出て、駅も出て、

そこから会社まで10分歩く。

 

 

周囲を何となく見る。

 

すると、

自分と同じようなサラリーマンが

皆、絶望した表情で歩いている。

 

「みんな同じか。

 

本当は会社で

仕事なんかしないでいいけど、

 

でも・・・

 

それをしないと

愛する家族を養っていけない。

 

だから、

どんなに苦しくても、

どんなに悲しくても、

どんなに疲れてても、

 

歯を食いしばって

我慢して仕事してる。

 

だから、自分も頑張らないとな」

 

って、そんな風に思った。

 

 

そうこうしているうちに、会社に到着。

上司に挨拶し、部下と談笑。

 

みんなでエレベーターで

いつも仕事してるオフィスに向かう。

 

 

着くと、みんないきなり仕事をし始める。

 

朝から全力だ。

 

何故そんな事をするのか?

 

 

その理由は簡単。

 

以前無駄な会議を

1時間以上してたけど、

 

でも・・・

 

それには意味がなく、

「時間の無駄」って事に気付いた社長が、

 

「短い時間で良い仕事をした方がいい」

 

って事で、

普通の会社は9時〜18時なのを、

9時〜16時までにし、

 

しかもその間、

ほとんど休憩無しで

仕事しないといけない。

 

でも、その分早く帰れるので嬉しい。

 

しかし・・・

 

現実は、16時で「お疲れ様です」って帰れず、

大体みんな平均的に20時まで仕事している。

 

 

では、

 

「何故、理想と現実に差が生じてしまうのか?」

 

だが、その理由は簡単。

 

 

広告代理店をしてる以上、

今流行のメディアに

 

「いかに露出をして、売り上げにつなげるか?」

 

ってしないといけない。

 

 

それに、一昔前のように

 

「テレビで広告しときゃいい」

 

って時代ではない。

 

 

例えば、

 

1)ネットで影響力がある

月間100万PV〜1000万PVもある大きなサイト

 

2)ネットで影響力があるSNSで

100万人フォロワーを持つ情報発信者

 

3)ネットで影響力がある

100万人以上に支持されている動画配信者の動画

 

4)日本のみならず、全世界で支持されている

超有名ネットショップ

 

などにターゲットを絞った広告を載せないといけない。

 

 

しかもそれにかかる費用は

1億円以上が当たり前。

 

なので、

 

「失敗しちゃいました。スミマセン・・・・」

 

ってなってしまった時点で、

会社をクビになってしまう。

 

だから、緊張感は半端ない。

 

 

理想は早く帰りたい。

 

けど、リサーチや営業に十分な時間と

テストマーケティングをする必要があるので、

長時間労働は避けられない。

 

 

また、

自分と同じような実力を持っている

ライバルが沢山いる。

 

そこで、

 

「いかに勝ち残っていくか?」

 

っていうのに全力でないと負けてしまう・・・

 

 

一見充実した仕事をしてるかのよう。

 

でも実は・・・

 

仕事の将来不安があって、

 

1)このまま一生、今の仕事を続けたいが、

会社が突如経営不振に陥り、倒産したらどうしよう・・・

 

2)もし、再就職する事になってしまい、

ニートで貧乏な若者と同じ土俵で、仲良くなれないまま、

仕事する事になったらどうしよう・・・

 

そうゆう悩みを持っている。

 

 

しかし、そんな事ばかりも考えてられない。

 

今は、目の前にある仕事に没頭するだけ。

 

 

そして、毎日心身ともに疲れ切って、

会社を22時以降に出て、朝きた道を歩き出す。

 

と・・・

 

そんな人生を送っているのが、今のあなた。

 

ですよね?

 

 

悩みの中にあった、

 

「仕事の将来不安を解決するにはどうしたらいいか?」

 

を解決する方法は2つ。

 

1)自分で稼ぐスキルを身につける

2)複数の収入先を持つ

 

などを今から準備しておく。

 

超重要です。

 

というのも、これからの時代、

どんなに大きな会社であっても

経営不振で潰れてしまう可能性が高く、

 

また、これまで人がしてた仕事の9割を

機械化、自動化、ロボット化されてしまう。

(人工知能付きAIによる影響)

 

すると・・・

 

必然的に労働力が必要無くなってしまうので、

特殊な能力を持っていない限り、

サラリーマンであり続けるのは困難。

 

だから、自分で稼ぐスキルを身につける。

 

 

また、その他に

リスクを最小限に抑える意味で

複数の収入先を持つようにする。

 

具体的な方法は・・・

 

1)せどりで月に10万円稼ぐ

 

2)せどりで月に10万円稼ぐ方法を教えて稼ぐ

 

3)稼げるようになったらネットビジネス大百科を購入し、

エックスサーバーに契約。賢威を買って見やすいブログを作って

文章のみで、情報発信のみで、大きな金額が稼げるようにする

 

鉄板で成功する方法です。

 

最初は小資金で始めるせどりで実績を作り、

月に10万円稼げるようになったら、

作業者から教育者になってブログで情報発信する。

 

ブログで有料級のノウハウを無料で公開。

多くの見込み客を集め大きな金額を稼ぐ。

 

 

重要な事。

 

それは・・・

 

1)ネットビジネス大百科を購入

2)エックスサーバーに契約

3)賢威を買って見やすいブログを作る

 

無料で自己流で全く役に立たない情報を参考にしてしまい、

稼げないまま人生の貴重な時間を使ってしまうより、

さっさと必要な知識が学べる、快適にブログが運営できる。

 

そうゆうのにお金を使ってしまい、

成功まで近道してしまった方が得です。

 

逆に無駄な時間や労力を使ってしまうのは損です。

 

 

また、

 

「へーそうなんだ。勉強になったなぁ」

 

そうゆうように行動しないのも損です。

 

 

せっかく成功できる方法を学んだんです。

このチャンスを逃してはもったいない。

 

ですよね?

 

 

後で行動。

いつか行動。

今度行動。

暇な時に行動。

 

そうしてる間に、自由な人生はどんどん遠くなってしまいます。

 

 

人生は一回しかない。

しかも、時間は有限で戻らない。

 

だとしたら、今すぐ行動。

それこそ正しい選択です。

 

 

あん時、素直に行動しときゃよかった。

 

後悔したな・・・

 

そうゆう人生って損ですね。

 

 

だから、今すぐ行動。

超重要です。

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