アンチを増やす事で濃いファンが増える4つの法則(1)







高橋です。

 

僕らって、日々、

いろんな人達に向けて

情報発信をしていますよね?

 

 

「高橋さん、

そりゃそうでしょうよ!

 

だって、大抵周囲には、

家族や友人や会社の仲間がいる。

 

それに彼女だって・・・

 

ん!?

 

もしかして、その話って、

アンチを増やす事で

 

濃いファンが増える4つの法則と、

何か、関係があるの・・・?」

 

 

そうですね。正解です。

 

 

情報発信は、

主観的な世界観を

自分勝手にする事で、

 

「こう思う」や「こうあるべき」などを、

いろんな人達に向けて話し、

 

それに

共感してもらえる回数が

増えるたびに、

 

心の距離が縮まり、

絆が深まります。

 

 

「高橋さん、情報発信は、

主観的な世界観を

自分勝手にする事で、

 

こう思うやこうあるべきなどを、

いろんな人達に向けて話し、

 

それに

共感してもらえる回数が

増えるたびに、

 

心の距離が縮まり、

絆が深まりますって、

 

人間関係の中で生きる際に、

とっても重要だよね!

 

でも・・・

 

もちろん、

そのような生き方って、

良い事ばかりじゃない。

 

嫌われることだって・・・」

 

 

そうですね。

 

「人間関係の中で生きる際に、

とっても重要だよね!

 

でも・・・

 

もちろん、

そのような生き方って、

良い事ばかりじゃない。

 

嫌われることだって・・・」

 

というのは、

誰もが経験する事で、

 

また、それについて

深く悩んでしまう人が多いですね。

 

 

例えば、

僕の大学院時代の友人のFは(女性)、

小学校教師として働きつつ、

 

もっと

子どもの事について学びたいと考え、

大学院に入学してきました。

 

また、彼女とは、

何回か大学院の授業で

一緒になる機会があって、

 

そこで、何回か

会話する機会があって、

 

それでお互い、

腹割って話をする仲になりました。

 

そんな彼女がある日・・・

 

僕に

こんな相談をしてきました。

 

「実は・・・相談があって、

で、早速なんだけど・・・

 

今ね、私、小学4年の担任をしてて、

 

そこで、毎日子ども達に

勉強教えてるんだけど・・・

 

う〜んと、

まず何から話したらいいかなぁ・・・

 

そうだ!

 

実は、最近、授業参観があって、

そこで国語の授業風景を保護者に見せ、

 

それが終わってからの保護者会で

ある親から文句を言われてしまったの・・・

 

うちの子どもに

発言させななかったじゃないか!ってね。

 

でも、その子、

私が、この問題分かる人?って言った時に、

黙ってて、手を挙げなかった。

 

だから、

発言させる機会がなかった。

 

それってしょうがないって思うし、

それを保護者に話したんだけど、

 

でも・・・

 

そんなのは、

えこひいきだ!って・・・

もうカンカンだった。

 

ねぇ、高橋君だったら、

どうしてた?」

 

 

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